【心に響く】クリープハイプの歌詞中の名言まとめ

クリープハイプ
画像出典:クリープハイプ 公式Twitter

みなさんこんにちは。いきなりですが、ロックバンド“クリープハイプ”をご存知でしょうか。

SNSなどでも話題を呼び、最注目のロックバンドです。

その中でも、ボーカル“尾崎世界観”が書く才能センスの溢れる歌詞が多くの人の共感を呼び、心に響きます。

本記事では「クリープハイプの歌詞中の名言」と題して、クリープハイプの曲の歌詞に出てくる心に響く名言をピックアップして紹介していきたいと思います。

ぜひ最後までご覧ください。

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うつむいてるくらいがちょうどいい

作詞:尾崎世界観

2018年にリリースされた楽曲「栞」

クリープハイプの代表曲とも言えるこの楽曲は、“君”との別れを描いた切ないラブソングです。

二十九、三十

嘘をつけば嫌われる 本音を言えば笑われる 

ちょうど良いところは埋まってて 今更帰る場所もない

作詞:尾崎世界観

2014年にリリースされた楽曲「二十九、三十」

29から30歳になる節目の悩み、葛藤、人生が描かれた楽曲です。

ウワノソラ

大好きと大嫌いの間でのたうち回ってるだけ

作詞:尾崎世界観

2011年にリリースされた楽曲「ウワノソラ」

様々な解釈ができるこの楽曲ですが、特にサビの「大好きと大嫌いの間でのたうち回ってるだけ」という歌詞が多くの人の共感を呼んでいます。

憂、燦々

愛しいだけじゃ足りないし 嬉しいだけじゃ不安だし 優しいだけじゃ意味ないし

作詞:尾崎世界観

2013年にリリースされた楽曲「憂、燦々」

疾走感があり、中毒性のあるメロディが特徴の楽曲です。

手と手

大切な物をなくしたよ 今になって気づいたのが遅かった なんてよくある話で笑っちゃうよな

作詞:尾崎世界観

2012年にリリースされた楽曲「手と手」

恋人との別れを描いたクリープハイプの失恋ソングです。

最後に

画像出典:クリープハイプ公式Twitter

いかがだったでしょうか。

どれもグッとくる良い歌詞ばかりでしたよね。

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本記事で紹介した歌詞以外にもたくさん散りばめられている名言が載っています。

気になった方は是非チェックしてみてください!それでは最後までご覧頂きありがとうございました。

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